エルデスペラード


1口出資金 1.20万円

募集総額 600万円
募集口数 500

性別 牡馬 毛色 青鹿
性別 牡馬
毛色 青鹿
父馬 バゴ 母馬 シェリトリンド
父馬 バゴ
母馬 シェリトリンド
母父 ステイゴールド 生年月日 2019/3/30
母父 ステイゴールド
生年月日 2019/3/30
産地 新冠町 生産者 村上 進治
産地 新冠町
生産者 村上 進治
育成 カナイシスタッド 管理予定調教師 藤沢 則雄
育成 カナイシスタッド
管理予定調教師 藤沢 則雄

測尺


体高158cm 胸囲178cm 管囲20.0cm 体重444kg 測尺日1月23日


(募集時測尺)

体高 156cm 胸囲 171cm 管囲 20.0cm 体重410kg 測尺日11月2日

おすすめポイント


京都サラブレッドクラブ代表 山上和良によるコメント
父バゴに母父ステイゴールドのニックスである本馬。母シェリトリンドは英GⅠ馬ラクカラチャの産駒で母系にも魅力があります。本馬は初仔で、現状やや小柄です。当然ダートを走る馬ではありませんので、そういう意味での見栄えはしませんが、必要な筋肉がしっかりついたバランスの良い馬体をしています。動きはとても軽く、芝を走れる素養を感じます。血統からの爆発力に期待します。

血統評論家 望田潤によるコメント
母母ラクカラチャはナンソープS(英G1・芝5F)の勝ち馬で、Piccolo×Formidableという粘着力に富む欧州スプリンター血統。牝祖Careful Dancerにはハイハット≒Aureoleのニアリークロス3×4があり、気難しいですが底力も秘めたボトムラインといえるでしょう。注目できるのは、本馬のバゴ×ステイゴールドという組み合わせ。この組み合わせはJRAに4頭が出走し、クリスマス(函館2歳S、オーシャンS3着)、ブラックバゴ(京成杯2着、ホープフルS3着)、キボウノダイチ(ラジオNIKKEI賞3着)と、実に3頭が重賞で勝ち負けしているのです。バゴの父Nashwanの母系に入るBustedと、ステイゴールドの母父ディクタスの母Doronicの血脈構成がよく似ており、この底力に富む欧州血脈のニアリークロスが生じるのがポイントでしょう。418キロでデビューしたクリスマスが古馬になって466キロまで増やしたように、今は小ぶりでも先々の成長が見込める血統でもあります。

過去の戦績


レース名障害3歳以上未勝利
出走日2023-12-28
着順8着
騎手田村太雅
コース阪神障2970m
レース4R
レース名障害3歳以上未勝利
出走日2023-11-19
着順4着
騎手田村太雅
コース福島障2770m
レース4R
レース名障害3歳以上未勝利
出走日2023-10-28
着順4着
騎手田村太雅
コース新潟障2850m
レース1R

未ログイン時は直近3走のみ表示しています。

血統


血統表

血統表

ブラックタイプ

ブラックタイプ